このサイトにも、Skype button を付けてみました。
右ペインの中程にある Skype の画像がそれです。
Get a Skype button で、html の Javascript コードを自動生成してくれますので、それを自分のサイトに埋め込めばOK。
今回僕がつけたヤツは、現在オンラインかオフラインかも判別して表示するタイプのモノです。
このサイトにも、Skype button を付けてみました。
右ペインの中程にある Skype の画像がそれです。
Get a Skype button で、html の Javascript コードを自動生成してくれますので、それを自分のサイトに埋め込めばOK。
今回僕がつけたヤツは、現在オンラインかオフラインかも判別して表示するタイプのモノです。
defaults write com.apple.spotlight AllowMenuDrag -bool true
とターミナルで打つだけ。
もちろん、戻すには、false で OK。
これで、ファイルならばドラッグ先へコピー、辞書や計算機の結果ならばテキストクリッピングが生成されるとのこと。
とあるドメインのレジストラ を変更することになりました。
ドメインの移管作業は、旧来のレジストラ (つまり出ていく側) での作業と、新しいレジストラ (つまり入ってくる側) での作業が必要になります。
そして、ドメイン移管についての段取りに関する説明が、入ってくる側のサイトにしかありません。
ICTコンサルタントを生業として 12年になりますが、 それ以前から、こうした NIC (Network Infomation Center) がらみの作業は、何度もその手順 / 段取り / 手段 が変更されてきました。
そしてそれは、『時代毎の移り変わり』 だけでなく『 関連する企業の組み合わせ』や『ドメインの種類』という因子 との掛け算で、何種類もの複雑なやり方が同時に存在してきました。
さて、当該ドメインは、CO.JP ドメイン で、いわゆる 属性型 JPドメインというやつで、従来のレジストラは、お名前.COM (GMO) でした。
ご多分に漏れず、お名前.COM でも、出ていくときの段取り (トランスファーアウトの手順) に関する記載を見つけることができませんでしたが、紆余曲折の後、やけに簡単にできましたので、その方法をメモしておこうと思います。 Continue reading