納豆は嫌いじゃないし、一応、そこそこ以上の粘りけが出るまでまぜる方だと思う。
人によっては、「○回」と混ぜる回数にこだわる方も多いと聞く。
余談だが、お好み焼きのタネも28回と決めている人が、以前の顧問先の社長にいた。
彼の焼くお好み焼きは、確かにうまいことが多かった。
「多かった」というのは、そうでないこともあったということである。
混ぜる回数を統一しても、その他の因子により、結果はどうとでもなるのである。
必要条件である可能性はあるが、十分条件ではありようがない。
さて、余談はこれくらいにして・・・
表題の実験をした御仁がいらっしゃった。
http://portal.nifty.com/koneta05/03/28/01/index.htm

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