アニメGIFを見直す(前段)

もう20年も前から、アニメGIF(GIFアニメ、アニGIF)は存在するが、Fecebook が今年(2015)5月に、ニュースフィードでのアニメGIFの自動再生に対応した。

Facebook、GIFのサポートを開始―ウェブ上のGIFがニュースフィードで再生される | TechCrunch Japan

animated GIF

世の中は動画が溢れている。いまさらアニメGIFでもなかろう…という向きもいらしゃるだろう。

ところが、こと Facebook のような SNS との連携となると別なのである。

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Facebook の埋め込み投稿(Embed Post)の方法

譬えば…
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=354403968024992&id=176894945775896
↑この投稿をブログに埋め込む…手順を例にとると…

EmbedFacebookPost
『公開』(地球儀アイコン)に設定されているポスト(やノートなど)で、上図のように『埋め込み投稿』を選択。
すると、下図のような画面になるので…

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Alfred で Weblio 翻訳

米国の医療ドラマ “Dr. House” が好きな僕は、ここのところ、Facebook のゲーム “HOUSE M.D. Critical Cases” にややはまっているわけです。
毎回、やたら頭の良い総合診療医 Dr. House が、自分のチームを使って、患者の病気の原因と治療法を探し出すのがこのドラマのスジなのですが、ハウスは、ひねくれたイヤミで可愛くない嫌われ者なので、その台詞のやりとりが面白いわけです。
いつも、会議をしては、考えられる病名をたくさん挙げて、その後、捜査(患者宅など)/ 血液検査 / MRI を重ね、リストから「可能性の低い病気を排除していく」というパターンで、毎回、変わり映えしないわけですが、とにかく、台詞が面白いのと、一種の判じ物のような部分が醍醐味なわけです。

ゲームの方もなかなか良い出来で、どうようのパターンで話を進めていくのですが、これまた、台詞が大切なわけですよ。
ところが、ただでさえ英語なので、(日本語に比べて)理解の速度がとろくなる上に、出てくる単語のほとんどが、医療専門用語ですし、スラングもよくでてきますので、辞書を引かなければ全く話しについて行けません。

Chrome の別ウィンドウで、Weblio 英和和英 のサイトを開いておいて、いちいち調べながら、ゲームを進めることになります。
…で、この「別ウィンドウを選択して、検索文字列を入れて、また元のゲームウィンドウに帰ってくる」という作業がイラっとするわけです。

Alfred で なんとかなるべ…とやってみました。

「こんな操作性なら楽チンかな」と思うパターンは…

  1. 分からない単語発見
  2. Alfred の窓を出すショートカット押下
  3. 辞書で調べたいので “dic”とタイプした後にスペースを入れて、調べたい単語を入力して⏎
  4. 新しいタブに当該単語の Weblio ページが開く

では、レシピを… Read More